米門

On March 5, 2007, in 食べある記, by penta

先日の誕生日にニューハーフのうのたんと同伴出勤してみました(・ω・)/

Saっちゃんがブログで絶賛していた米門という店で牡蠣を食い倒してきたわけであるが・・・
季節がはずれてしまって生牡蠣がなく、がっくし
んでもあぶり、やら、つけ焼き、やらあんまし食べたことのないメニューが盛りだくさんで大変おいしゅうございました
ちなみにうのたんの前に林立している謎のブツはホタルイカの酢漬け

何でもいいけど、この写真、ウチのHっちゃんそっくりなんすけど・・・
Hっちゃんはニューハーフちゃいますよ ←念の為

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6 Responses to “米門”

  1. アマサイ says:

    ぺん太研究室とおかまバーとの違い

    ・前件:液状のものが入っている容器(試験管)がたくさんある。中身は飲めない;

    ・後件:液状のものが入っている容器(グラス)がたくさんある。中身は飲めるので通常は空;

    だけである。
    両方とも、男女の区別のつかないイキモノが入り乱れており、深夜まで営業している。

    以上
    ぺん太堂後援会特別研究室 アマサイ

  2. penta says:

    ぶー ハズレっ!
    わが社も中身の飲める液状のものが入っている容器(ボトル)が死ぬほどあるもんね〜

  3. sachi says:

    わー、行かれたのですねっ。
    ね、ね、よかったでしょっ??

    ・・・てかこの方美人すぎです。
    行きたかった・・・ごいっしょしたかった・・・ううううう(TT)

  4. アマサイ says:

    そうすか。
    でも♂♀区別がつかないってのはあってるよね。
    ( ̄▽ ̄)v
    あっ、↑同じ生き物だっ!白衣着たウワバミ!

  5. penta says:

    男女の区別がつかないイキモノは一匹しかおらんので、入り乱れてはいないもーん

  6. penta says:

    Saっちゃん
    米門って銀座にもあるんだね。今度はあっちも試してみよっと。
    うのたんね、写真で見ると確かにかわいいし現物ももちろんとってもかわいいんだけどやや想像より でかい かも(^^;

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