件名:とうちゃんのねがい

久しぶりに夜中にワロタシリーズ

774 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/02/27金 07:55:37 ID:BX3e2K8VO

 件名:とうちゃんのねがい
 内容:帰りに電カメラの記録カード買ってきて。1ガビくらいが理想。

1ガビ?……..あ、1GB…か…
 
 
786 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/02/27金 19:03:23 ID:BX3e2K8VO1

ガビ父に1ガビって何?どんな記録カード?と送ってみたw

 件名:しらない
 内容:とうさんには1ガビと1モビの違いがわからない
 楽しそうなほうをたのむぞ

(-∀-;)
1GB(ガビ)と1MB(モビ)、どっちが楽しそうか教えて下さい… 

via ジグザグシグナル: 親父萌え.

確かにこのオヤジ様、かなり萌えるwwww

グンマー

夜中にクソわろたwwwシリーズ化決定

261 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2011/01/04(火) 20:29:36

    夜中に町をプラプラしてたら警察に捕まった。
    パトカーが俺のそばに止まって警官が2人出てきて俺を囲んだ。
    警「ドゥーユーハヴパスポート?」
    俺「ノー」
    すかさず確保される俺。
    警「ニホンゴワカル?」
    俺「はい」
    警「どこから来たの?」
    俺「…ぐんま」
    警「ミャンマー?」
    俺「ぐんま」
    警「グンマーね。ビザは持ってるの?」
    俺「持ってないです」
    警「はい、じゃあパトカー乗って」
    パトカーに乗る俺。
    警「名前は?」
    俺「山田太郎(仮名)」
    警「日系人?」
    俺「日本人です」
    警「え?」
    俺「日本人ですよ」
    警「…えっ?」
    俺「免許証見ます?」
    免許証を見せる俺。絶句する警官。
    警「…すいませんでした…不法入国の人かと思って…」
    警「…あの、その、お顔とかが、ちょっと外国の方みたいだったので…」
    俺「帰っていいすか?」
    警「…はい…。お気をつけて…」
    それでやっと解放された。

    その日を境に俺のあだなは「ネパール」から「グンマー」になった。

夜中に腹筋が痛くなったwww

304 Now_loading…774KB 04/06/17 (木) 22:07 ID:???
質問です

ムービークリップを常に再生させながら
しかしク立夏rふぁふぁffさふぁsふぁs
 
 

305 Now_loading…774KB 04/06/17 (木) 22:21 ID:???
落ち着け
 
 

306 Now_loading…774KB 04/06/17 (木) 22:38 ID:???
>>304
別のレイヤーにMCを配置して、ロックしてみては?
 
 

307 304 04/06/17 (木) 22:55 ID:???
>>306
解決しました
ありがとうございます
 
 

308 Now_loading…774KB 04/06/17 (木) 23:29 ID:???
工エエェェ(´д`)ェェエエ工 
 

さんまのからくりTV 替え歌選手権 2010

さんまのからくりTVの替え歌がここんとこすごいことになってる

もともとは素人のど自慢的な小さいコーナーだったのが、芸人達の歌自慢コーナーとなり、現在はプロの歌手がどんどん出てきて持ち歌を武器に歌いまくる場と化している

その笑いと歌唱力のレベルがハンパないのである

んで、今年の総決算で登場したのが、小林幸子
紅白の衣装に関する裏話をせつせつと思い出酒にのせて歌い上げ、当然のように優勝したのだが…

狩人弟(と、堀江)の方がおもしろかったんじゃね?
 
 
なんせ前回優勝者の八代亜紀があまりにもインパクト強かったんで、今年の小林幸子程度では納得いかんのよね

できれば皆さんにもこのおかしさを分かち合っていただきたい!
で、Youtube探したらやっぱあったwww

なわけで、八代亜紀さんがお贈りします
『舟歌』のかえうたで『ズレてた』
どぞ( `・ω・´)つ


 

夜中に思わず吹き出した

おもしろ話、コピペ

272 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/05/08(金) 00:47:48 ID:EWKnbnmf0

うちの会社に、コネで入ったバイトがいる。
ゴスロリ来て奇声を上げる娘さん。仮に名前をゴス子とする。
陰のあだ名が「アゴなしゴス」または「ボンレス」という時点で容姿は推し量って欲しい…

色々痛々しく笑いを呼ぶエピソードのある彼女だが、自称霊能者もその一つ。
前世がどっかの巫女で姫で、よくわからんが悪霊と戦い続けているらしい。
そのせいで現実と戦う方に手が回っていないようだ、惜しい。

で、うちの社の先輩Aさんが春先に引っ越したんだが、その部屋に幽霊が出ると話した。
一人暮らしなのに誰かの足音がしたり、黒い影が見えたりするらしい。
自分と先輩Bさんとがその話を聞いていたら、割り込んで来たゴス子。
張り切って除霊をすると気合い十分。
前述の通りコネのある子ということもあり、無下にはできないAさん。
GW中に除霊を決行する事になった。
同席するのは部屋の主であるAさん、Aさんに泣き付かれたBさんとC女史。

さてGW明けの今日、出勤するなりC女史とAさんに会議室へ連行されて、事の顛末を話された。
二人とも顔が笑ってた。
  
  
まずゴス子、Bさんの車でAさん宅に向かう途中、「嫌な気配がします、これはとても強い霊です」と語り出す。
しかしその時見ていた方向、Aさん宅とは逆方向。
除霊に使うのは何かしたらしい粗塩と、月の光に当てて何かしたという聖水。
聖水、思いっきりジョニーウォーカーのボトルに入ってたらしいが。

塩を撒く姿に土俵入りがオーバーラップし、笑いを堪える三人。
呪文らしき者を唱えながら、聖水をぶちまけるゴス子。
トランス状態になり、奇声を上げて転がり回るゴス子。
そのスカートがめくれて、ストッキングとパンツが丸見えになる恐怖にびびるAさんとBさん。
冷静に「ユニクロだ」と観察するC女史。
ここで、悪霊が自分を犯そうとしているというゴス子の解説が入る。
あんあん言い出すゴス子の様子に、「俺辞表出したい」と思わず呟くBさん。
一通り終わった後、「霊力を使い果たしました」とか言ってぐったりする、汗まみれのゴス子。
ゴス子帰宅後、塩と水でじゃりじゃりの部屋を掃除する三人。

笑えるのはここから。

その夜、Aさんが寝ようとすると、また黒い影が枕元に。
その影は…恨みがましい低い声で一言。

「…あれは、ない…」

思わずAさんが笑うと、影は消えてしまったそうだ。

幽霊にまで駄目出しされるって、人としてどうなんだろう。
ちなみにゴス子は寝坊したので、今日は休みますって連絡が母親から入りました。
ねえわー。

エエエエエエェ(゚д゚;)ェエエエエエエエ

実は昨日のことなんじゃが
こげな↓ことが勃発

そーいや、だいぶ前にフォローしたよーな気がしないでもないようなないような あったのか?

単に全部のふぉろあーさんをフォローしかえしただけのことなんだろけど
よんじゅうさんまんななせんきゅうひゃくにんのフォローはさぞや大変な作業だったころだろーて
もちろん本人がやってるんじゃないとは思うが

つか、こんなことやってねーで、色々とどーにかしたほーがよいのではないかと・・・
あれ(基地)とか あれ(O氏の暴走)とか 某大臣Kとか ←特にココ

結果はいかに?

細胞を培養する時、たいがい血清というものを培養液に入れる
多くはウシさんからもらった血清で、個体によって(なのか?)含まれている成分が微妙に違ってたりするので、業者さんからサンプルをたくさんもらって細胞さんに合ったやつを選ぶ作業(これを血清のロットチェックと言う)をやって、選定した後は同じロットの血清をごっそり購入してそれがなくなるまで同じのを使い続けるのが一般的
このロットチェックってーのが結構な手間だったりするんで、血清ってモノはそこそこ貴重品なわけだ

突然なんなんだ?と、お思いの方もおられようが、これからが本題

昨日、突然の来客があった
おひとりはまだうら若いお嬢様、もうお一人は少し年上な(白衣着用、そのポッケがいろんなもんでパンパンになってるバリバリの)臨床医様
ご来店の用命は、以前うちから血清をもらったんだけどそれがなくなったのでまた少し分けてほしい、あの血清じゃないとダメなの、とのことである(大幅に簡略化)

しかしお話によればくだんの血清を手渡したのは以前うちにいた元助手のF女史
彼女が去って久しく、すでに4年以上も前のお話である
その頃使ってたロットなんてとっくのとうに底をついててもうねーんじゃね?

と、思ったのでその事を伝えようとしているのだが、どーもお話が食い違う

先方様曰く
嬢 「あの・・・ せんせいの血清なんです」
ぺ 「へ? オラが使ってた血清? あれは確か・・・」
嬢 「えとえと せ ん せ い の 血清なんです」
ぺ 「ワ タ ク シ の? 血清?」
嬢 「その・・・ Fさんがペンギンせんせいの血清だとおっしゃってました」

のみこみの悪いペンギン君、ここでやっと理解する

オイラの血 から採った 血清 なわけね 了解

そーいや、F女史が飼っていたヒト由来の細胞の増えがやたら悪いってんで、ヒト血清を使ってみたら少し違うかも?ってことになり、採血して血清とったことがあったなぁ・・・ ←かなり遠い目

要するに、ペンギン君の血ぃちょこっとばかしよこしなはれ、っつーことであり
でもって、それがために いかにも臨床医 なお供(採血要員)が付属していらっしゃったわけですな

よ~っしゃ! おっちゃんにまかせとけ~!
こんな血でよきゃーいくらでも使ってやってくんねぇ 

さっそくその場で、従者のせんせに採血してもらってペンギンbloodをお持ち帰りいただいた
ので、めでたしめでたし

・・・・・・なんだけどさ

なんせここ数年のペンギン君、四十肩を皮切りにぎっくり腰に老眼に中年太り高脂血症、と、ずんずん老化が進行してえらいことになってるわけであり
そのペンギン血清、だい~ぶくたびれてんじゃねーのか? 同一個体とは言え同じ成分とは言えね~んじゃね? 使いもんになんのか? と・・・・小一時間

ま、お嬢の実験がうまく行くことを心よりお祈りしとこう
それと、自分が知らないうちに血清(だけ)が活躍してくれていた、って事実があったことだけでもよしとしとこう うん


採血痕(証拠写真)

その訳とは?

昨日はCOEとゆーものの最終年度を飾るシンポジウムであった
運営委員のひとりであるペンギン君にも、おとしまえつけろ成果報告しとけや ごるぁ! とゆーお達しである

うーーーーーーーーーみゅ……

そら ね、やりますよ
やらんわけにもいかんでしょーよ
なんせそのおかげでこうして自前のラボスペースもらってペンギン組立ち上げができたわけだし
報告できる成果もないわけではない

んが、しかし

えーごなんだよな……そのシンポジウム…_| ̄|○

なんせ、3年半に渡る留学中、えーごしゃべるのがいやさに

ええい! うるさい! 一切はなしかけんじゃねーぞ!
な、空気を身にまとい、極力会話せずにすごしたワタクシである
現在でもカタコトの日本語力であるあめりかじんLやふらんすじんFに対し、かたくなに日本語でしか話しかけないワタクシなのである

できることなら一生日本語だけで暮らしたい! なワタクシ、いつにも増して気が重いまま当日を迎える

しかも、例によって例のごとく、当日ギリギリまでウダついてて、やっとスライド準備が整ったのは発表予定時刻の10分前

現場は研究棟から遠く離れた病院棟の最上階
ペンギン組は研究棟の最上階

途中には長いエレベーターが2つある

げ! 間に合うのか???

どわぁぁぁぁぁっ えらいこっちゃーーーっ!

とゆーおたけびとともに走り出すペンギン君
見物しに行く気まんまんのペンギン組子分一同、わらわらと立ち上がり一緒になって走り出す

そーゆー時に限ってエレベーターがなかなか来ないは、途中階でやたらと人が乗ってくるわ、もう気が気でないわけであり、扉が開くや否やお外へ飛び出し、全員一丸となって病院棟を駆け抜け……る途中、ショートカットできる通路を知っているペンギン君だけ、別経路をとる

んが! ここでもマーフィーの法則が発動されるのはもうお約束
なんと、最後の最後にいつの間にか背の高い柵が設置されていて、すぐ目の前にある通用口へたどりつけない、という事態に陥る

あーーーーーーーれーーーーーーーーー!!!

しかし、そこはそれ、チームワーク抜群のペンギン組、柵にとりついてウキーーーーーーーーーッとあばれてるとこへ、急に姿が見えなくなったペンギン君を捜索しに来た大型新人NとM1号が柵の向こう側から登場

せ・・・・せんせい! そんなとこでなにやってんすか・・・・

とゆー、憐憫の視線はとりあえずスルー、脇にかかえていたノートパソコンを手渡し、本体(ペンギン君)はやおら柵に手足をかけてよじ登り、むこうがわで待ちかまえてる1号にケツをささえてもらいつつ、からくも脱出成功

ペンギン様のおヒップをその手で受け止める、という災難光栄に浴することとなった1号に幸あれ

つか、よく考えてみたら、ちょっと戻って別経路とりゃいいだけの話なのに、なんで前進することしか考えないのだ 私

そのまま病院棟のエレベーターになだれ込み、ぜーぜーはーはーしつつ5分遅れで到着

万事窮す・・・・か? と、思いきや、朝からぎっしりのタイトスケジュールが功を奏し(?)、プログラムは20分遅れで進行中

そ…それならそうと言っといてくれたら、こんなとこでエネルギー無駄使いしなかったのに…_| ̄|○
 
 
 
さて、そうこうしている間にもプログラムはずんずん進み、前のスピーカーである医学部長大先生が退場され、いよいよペンギン君の出番である

もう どうにでもしてちょーだいっ! な心境で登壇したペンギン君ではあるが、まことに意外なことに、ほぼ1年ぶりくらいの英語での発表だってのに、なぜかイントロからすらすら英語が出てきて、つつながく進行

途中しこんでおいたネタが小ウケ
最後の大ネタでは会場がどよめく大ウケ
質問もたくさん出たので、ま、とりあえず、それなりに任務は果たせた模様である
 
 
びっくりしたのはシンポジウム終了後のレセプションにて、関係各方面からおほめのお言葉をいただいたこと

「いや~ わかりやすかったよ」
「せんせいのお話が一番わかりやすかったです~」
「すごーくよくわかりました~」
「わかりやすいおはな..<以下略>

全てのコメントに共通するのは『わかりやすい』とゆーひとことなのであるが…

それは、ま、当然と言えば当然のこと

だってオイラ、英語でむずかしい話できねーもん

流暢かつ格調高い英語をお話しになっていた他のせんせい達

なんやかんやゆーて、どうやら中学生レベルの口語体が一番みたいっすよ(´・ω・`)

脳内イメージ

どっかで見かけた脳内メーカーってやつ やってみたらえらいことに・・・・

あまりにもあんまりな内容なのでここに掲載すんのもはばかられるのぢゃが
まぁなにせぺんぎん君であるからして誰も驚かないかもしれんし

いっちゃうよ? いい??

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