Mac miniをサーバー化 できちゃった

本日、ずっと待ってたMac miniが到着
とは言っても、こっちは職場用でして、まぁいろいろとやりたいことがあったわけっすよ

その一番の目的はこいつを各種サーバー化すること

各種、ってのは他でもない、webサーバーやらftpサーバーやらWebDAVサーバーやら、というものであり、マックの場合は最初からインストールされてるからすぐに使える・・・はずなのだが、どーもそうではなく、以前自分のG5使ってwebサーバー立ち上げをトライした時にはどーやってもphpとMySQLの連繋がうまくいかず・・・・・
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・・・あ、いや、忘れてください

ともあれ、本日、再度、気合い入れてトライしてみたわけですよ

ほしたら、えらいこと簡単にできちゃったのよ

理由は簡単

下記サイトでオールインワンパッケージが配布されてたから・・・or2

    PostgreX – PostgreSQL Easy Installer for Mac OSX
    ここにあるツールを使えば、ノートブックであろうとiMacであろうと、ごく普通のMac OSXが、Webサーバへと早変わり。
    固定IPを取得して、サーバを公開すれば、世界中どこからでもアクセスできる自分自身のWebサイトの出来上がり。
    一歩も二歩も進んだこれからのMacの使い方にトライしてみましょう!
    夢はふくらむ。可能性は広がる。やってみるべし。やってみるべし。

 
 
そして、見たとーりにやれば絶対に誰でもできる、ってくらい
やさしく解説してくれてるサイトにたどりついたから・・・orz

    MacOSXでサーバー稼業
    なんかさ、MacOSがUNIXになっちゃって、とにかくすごいパワフルらしいんすよ。Pantherとかいうのにバージョンアップしてからは古いiBookなんかでもさくさくうごくらしいんすよ。UNIXのパワフルさにMacの使いやすさがくっついたらすげーことになるっすよ。これ中小企業のおっちゃんも徹夜明けの学生さんも使わない手はないっすよ。ディスク容量も自由自在っすよ。組織運営もらくらくですよ。
    職場の隅に一台おいとくだけで万能サーバー完成ッスよ。

 
<以上、サイトのウリ文句そのまんまペースト>

んで、上のサイトからパッケージをダウンロードしてインストールして、あれこれあれこれあれこれと下のサイトの説明見ながらセッティングしてみたら、あれま、できちゃいました はぁと

・・・とは言え、前回苦労しただけのことはあり、ターミナルからのコマンドライン入力とか不可視ファイルを見えるようにするアプリの存在とかまぁいろいろとそれ以外にも知らないとできないことはあって、最初にコマンドラインなんて入れる時にはなにがなにやら心臓バフバフもんだったりするわけで、なにはともあれスキルアップは必須の・・・・
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・・・・・・・あ、いや、忘れてください

この、やっとできた!ってゆーうれしい気持ちをなんとかわかってくれそうなのは・・・せーちゃん、HAMACHI!せんせ、masaさん、t-macさんあたりかなぁ ←ほぼ強制
 

ほとんどの人には全く興味ないでしょうが、とりあえず、必要なもんは全部動かせるとこまでたどりつけたうれしさでご報告
仮のアドレスで今、仮設ブログ設置してあります、24時間限定(たぶん)にて、荒らしまくっていいっすよ
どんだけちゃんと動くもんか知りたいので
つか、ほんとに外から見えるのか?
単にポートフォワーディングってールータの機能使ってとばしてるだけだか・・・・・
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・・・・・・・あ、いや、忘れてください

ともあれ こちらへ↓ ずいっと一発
ペンギン組blog ←現在別アドレスで活躍中(リンク切れ)

あ、Parallels Desktopまではね たどり着けなかったの
そっちはまた今度 >t-macさん