仁義なし

本日も明日のセミナーでアタマがいっぱいいっぱいのペンギン君はスライド作成に余念がない

パソコンにかじりついてお絵かきしている最中、目の前を見慣れぬ人影が通る

ペンギン小屋は壁が総ガラス張りのモダンな(死語か?)造りで、ラボのほぼ中央からブラインドの隙間を通して常にラボ内が監視できるようになっているのである
かの浅田次郎先生の著書によれば、奇しくも拘置所という場所がうちとほぼ同じ造りになってるらしい
ま、あちらの場合はガラスではなく金網張り、しかも中から外ではなく、外から壁のを監視してるわけだけど

ん?

誰かと思ったら案の定、アメリカ人の坊主Jむzがガイジンさんつれて徘徊しておる

おいおいおいまたあいさつなしかよ

つい先だってもJむzのお友達とおぼしき年齢の男性2名をわがもの顔で連れ回してたし、その前は学生4, 5名ひきつれてやってきてぐるぐる回っただけで帰ってった

くぉら クソ坊主!

大ぼちゅですら んなことせんぞ

必ず最初に立ち寄ってペンギン君に紹介してから
『ち、ちょっと中を見学してもいい?』
ってお断り入れないと決して奥へ通っていかんのだぞ

これだから おぼっch…<以下略>

ともあれ研究の世界も極道と同じ
スジを通すってことが結構キモだったりするこわーい世界なんやど
場合によっちゃユビのいpp…<以下自粛>

むかぁ

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直リン貼るのはやっぱイヤン なのでゴメン
どうでもいいけど、ダンナがハマってもオイラは関知いたしませぬ

ともあれセミナー終わったらゆっくりお返事書きますんで
すんまへん