ハジめまして

ちわっす!どうもM1号です。
最近研究室で、お昼にご飯を炊いております。M1号です!!
研究室での朝の仕事は「米とぎ」ですっ!!!

いやー「ペン太堂」を書く機会をいただけるなんてヒデキ感激です。
満を持して、本日はワタクシが今日の出来事を報告させて頂きます!!

本日はペンギン組恒例のジャーナルクラブがありました。(通称「じゃーくら」といいます)
このじゃーくらは毎週木曜日ペンギン組の若者(バカモノとよむ)の教育のために行われているモノで、若者をビシバシいぢめる鍛えるありがたいクラブなのであります。

毎回ペンギン組の新人は、必死でこの日のために準備に明け暮れるのであります。
もちろん、本日発表のM2号はこの1週間「じゃーくら」のために紙に穴があくほど論文を読んでいました。そして、重要な部分に蛍光ペンで引いた線は、ほぼ論文の半分以上を占めていました。戦友のワタクシM1号は、「重要な部分多過ぎじゃねぇ!?」と励ましの言葉を浴びせつつ見守ったりしていました。
短い期間でありながら参考文献など踏まえて万全の体制をM2号はとっていました。

しかーし、思い通りにはいかせてもらえないのがペンギン組。
「じゃーくら」開始なのに机には・・・・鍋!?

<証拠写真1>
おでん1

ぬお!?
お、おでんがあるぅ!!
なんと、ペン様のだんな様(おいちゃん)より鍋いっぱいのおでんの差し入れが・・・。
M2号の緊張をよそに、おでんのかぐわしい香りがじゃーくらを包み込んでいました。
んまーいおでんを食べながら論文抄読開始・・・・・もちろんM2号はおでん食えずプレゼン中。
そこへ虎の穴よりJ先生、Yさん乱入!
その隙をついてM1号おでん2杯目!・・・・・もちろんM2号は何も食えずプレゼン中。
そんなこんなで、今日のじゃーくらはひと味違ったモノでした。

「おいちゃん様どうもありがとうございましたぁ」(ペンギン組一同)
お汁は雑炊にして最後の一滴までいただきましたよ~!

<証拠写真2>
おでん2